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2019年3月

2019年3月29日 (金)

RS-R SR624 RS-Rスーパーダウン 1台分 ダウンサス クラウンハイブリッド AWS210 T950S RSR RS★R SUPER DOWN ダウンスプリング バネ ローダウン コイルスプリング【店頭受取対応商品】 PCD:120

合わせに行ったスタジオのピアノにビックリ。

 アップライトのベヒシュタイン。

鍵盤はモチロン、ボディのあちこちに
鋲やねじが取り付けられている。

鍵盤だってこの通り。

 角がない。

丸いのだ。

調べてみると、どうやら
トロピカル仕様のベヒシュタイン。(モデル8)

暑くて湿気もある環境でも耐えられるように、
いたるところを頑丈にとめてあり、
接着剤がまだ「にかわ」の時代には
湿気の多い日本にも輸入されていたという。

ペダルも隙間を金属でふさいであり、
それはネズミが入らないようにとか。
譜面台も、古楽器の縦型ピアノのように、
折りたたんで、屋根の中に収納できるようにしてあった 。
とても手が込んでいる。
これだけ止めると響きがとてつもなく悪そうだが、
思ったより大丈夫。なぜだろう?
中のアクションを観察できなかったのでわからない。

しかし・・・
鍵盤だけは非常に弾きにくかった。
手が小さいので、どうやら鍵盤の角の摩擦で指をとめて
弾いているらしい。
とにかく小指がツルンつるん滑って大変だった。

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2019年3月27日 (水)

長崎の風景

<大浦天主堂>



建物の中で、しばし座ってすごす。
心がとても落ち着く [ACRE] アクレ ブレーキパッド ライトスポーツ リア用 クラウンマジェスタ JZS147 JZS149 91/10~95/8 3000cc ※代引不可 ※北海道・沖縄・離島は送料2160円。

<眼鏡橋>



ちょうど映り込みがほどよく
メガネのように見える時間だった。
いただいたお手紙の記念切手そのものでびっくり。



オルガンの彫刻。
長崎にはたくさんの教会とオルガンがあるそうだ。
こんなに動物のあいらしい姿のオルガンを初めて見た。
来年以降も、しっかりと保存されますように…

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2019年3月26日 (火)

端島

朝。まだほとんど人の気配のない出島を散歩。



鳥の羽で字を書いてみる。

 なかなか難しい。

今日は、行ってみたかった世界文化遺産の島「端島」へ。
出港し、たくさんある造船所を過ぎると、教会が佇む風景が美しい。

すさまじい揺れの中、とうとう目的地が見えてきた。

 軍艦島

揺れがすごくて、立っていられないほど。
なんとか無事、着岸できて上陸。



かつて炭鉱の島。東京の人口密度9倍ほどの人が住んでいたという。
右の建物にはエレベータがあり、秒速8メートルほどの速さで
地下600メートルの坑道まで降りたそうだ。
スカイツリーのエレベータなみの速度で壁もなく降りていく恐怖は
想像を絶する。

 後ろに白いものは灯台

103年前の鉄筋コンクリート「防潮棟」
なんと、このように波が高い方向にアパートがあったのだ。
もちろん、海側は廊下だが、そのため家には日光がはいらず、
一日中電気をつけて暮らしていたという。
白黒テレビ普及率10パーセントの時代に、この島では100パーセント。
24時間営業のパチンコ屋もあったそうだ。

 25メートルプール

激しい波で壊れた防波堤が、ゴロゴロころがっている。



正面は学校。日光がしっかりはいるように、
窓は大きく作られた。屋上には保育園があり、
いまでも滑り台があるという。

これらの遺産も、昨年の台風で50メートルの灯台を越える波に打たれ、
崩壊が進んでいる。

栄枯盛衰、また時代の矛盾を目の前に感じさせてくれる島。



このままの姿を遺すのが難しくなってきているそうだ。
写真にたくさん残しておいてくださいとガイドの人がおっしゃっていた。

夕方からはリハーサル。



こどもたちの歌が、とっても心にあたたかく響いた。

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2019年3月25日 (月)

長崎へ

久々の長崎へ。



到着した夕方、どうしても行きたいところに足を運ぶ。



雨で人けのない中、平和を祈る姿がそこに。

  爆心地

どこか外国の方々が捧げた花輪が、雨の中ひかっていた。



まさにあの日、この川には水を求めてたくさんの人が倒れていたのだ。

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2019年3月22日 (金)

大切な日

今年度もたくさんの出会いがありました。
そして、お別れも。

今日はその感謝をご報告する大切な日。
カメ子もお里帰りして、朝から音出し。

口が…あっという間にバテました。

でも、とても幸せな時間。

 師匠こだわりの千代香

いつか、みんなでカンパイできるかな。
それまでは、地球で修行の日々。

いつも見守ってくださり、ありがとうございます。

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2019年3月19日 (火)

ご報告

本日、コンサートで皆様にご協力いただいた募金、及び温かいお心、
そして、私たちの気持ちも添えて、
「あしなが東日本大震災遺児支援募金」に送金する手続きをしてまいりました。



70人ほどの会場でありながら、本当にたくさんのお心をいただきました。

これからの地球を支えていく存在。
この世に命をいただいて地球に降り立ったならば
そのすべての人が、その人らしく生きていける世の中でありたい。

教育はそのひとりひとりの夢を、宝物を実現するための力となるもの。

そんな夢を描けるすべての人々が、そして夢を描けないで苦しむ人も、
等しく夢に向かっていける世の中でありますように。

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2019年3月18日 (月)

へぇ

オケのオーディション会場。
入ったところに、不思議なものが…



机の上にたくさんの板。



エンドピンをさすためのものでした。
初めての光景。

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2019年3月16日 (土)

第2日 2019

さぁ、第2日目。
会場には12時入り。

いつもの心強いメンバーに会い、勇気をいただいた。
そう、今日はいつもに増してドキドキ。
自分の専門外の事も舞台に乗せるからだ。

しかぁし。
テッセラさんのご家族にもご協力いただき、サル語は人間語へ。
(木場→牙。これでは分らぬか…イントネーションの話。サルは関西弁💦)

そして、14時30分に開演。
今日も、満席のお客様にお越しいただきました。


心より、感謝申し上げます。

前半は昨日と同じ曲目。
でも、2度と同じ演奏はないもので、
今日の聴いてくださる皆さまとだからこそ表れてくる思いが沢山ありました。
ありがとうございます。

そして、心配な後半。

えぇい。舞台に出たら全力でやるのみ。

 「はい、ひだりあしぃ~」

テンポ八分音符104の象。

 「ひぃっ!」

ト音記号上第3線の"ミ"をあてる酔っ払いラバ。

頭では、スコアの映像がすべて流れている。
朗読と演奏の両立。というより、朗読は素人なので
音楽の内容を充実させるための合わせは、やりつくした。
谷川俊太郎さんの詩は、オブラートに包むこともなく
人間の欲について語り、
生命はいかに残酷なもので、だからこそとてつもなく美しきものなのだということを
語りかけてくれる。
そして、サン=サーンスもまた、そんな人生を生きた一人だ。

「動物の謝肉祭」がすべての曲が終わった時は、本当にホッとした。

・・・そして、コンサートの最後も。

いつも、この場所に来ると
天界と地上が一緒にいられる気がしてホッとするのです。

どうしてだろうか。

2011年のあの日から、会場のテッセラさんご一家のみなさま
そして、コンサートに関わってくださる皆さまのおかげだと
いつも思います。
今年もありがとうございました。

そして。
最後になりましたが、相棒石田センセ。
本物の動物になっているサルをよくコントロールしてくださいました。
冷静な存在があって、反対方向に?安心して走れました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします 【送料無料】 205/60R16 16インチ WEDS ウェッズ レオニス FY 6.5J 6.50-16 YOKOHAMA ヨコハマ ブルーアース RV-02 SALE サマータイヤ ホイール4本セット【YOsum18】。

また、次回もみなさまとお目にかかれますように。
(来年は3月13日と14日の予定です。)

 ありがとうございます。

サルから人間へ。いや、人間からサルになった日デシタ。

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2019年3月15日 (金)

第1夜 2019

さぁ。
今年はどんな演奏会になるだろう。

いつものように、かなりの余裕をもってむかった三軒茶屋。
やはり、初回の3.11の日のことが頭にしっかりと蘇ってくる。

でも。

サロン・テッセラの前に着くと。
あの初回からずっとサポートしてくださる方々のお姿をみて
ホッとする。

リハーサルも、素晴らしいみなさんのサポートのおかげで、
どんどん進む。
本当に、幸せなことだ。
心から感謝。

そして、本番。

この手の絡み具合はきっとチャイコフスキー!?

今年のプログラムは、ピアノの黎明期の作品から、
クリスチャン・バッハのソナタ、続いて
シューベルトの亡くなる年に書かれた作品、
そして、90歳を迎えられた間宮芳生先生の35年ほど前の作品「地球のともだち」
後半は差し替え曲。
今日は、「くるみ割り人形」だ。
精神的には、シューベルトの「人生の嵐」が深く心に降りてきた日だった。

人は、亡くなる前に何を見ているのだろう。

このことを考えながら楽譜に向き合った日々でした。
苦しいのか美しいのか・・・。

きっと両方が真実なのだろう。
グロテスクなものと真に美しいものは、表裏一体。

 でもきっと天界は…

すべてのプログラムを終えて。

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ビスとして、明日演奏する曲のなかからエライものが指定された。
ライオン・化石・ロバ・おんどりとめんどり・カンガル・・・・・
突然の行列に頭がシロクロ。

それも、今夜のお客様は本当に包み込んでくださるような優しさにあふれていて、
おかげさまで、なんとか無事に終演。

長年応援してくださるみなさま、初めてお越しいただいた皆様、
みなさま本当にありがとうございました。

さぁ、明日は…
おサルにとって、かなりな冒険の日がまっている。
どんな一日になるだろう。
楽しみなようなコワイような・・・。

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2019年3月14日 (木)

作品に

ぎりぎりまで、考える。

特に議論が深まったのは、シューベルト。
亡くなる年に書かれた作品「人生の嵐」
ヘ短調のファンタジーの存在にかき消されそうだけど
こちらも、行間から沸き立つエネルギーが半端ない。

美しさもしかり。

出版社が「人生の嵐」として出版したのは、
亡くなってからずいぶんたってからの事。

まずは、作曲家が何を伝えたかったか。
原典版を新旧検証しても、疑問が後を絶たない。
あいまいなところは理論で仮説を立てる。

地味な作業だ。

でも、一緒に向き合ってくれる仲間がいるのは
本当に心強い。
そういう作業をしているうちに、自ずと道が見えてくる。

後半のオーケストラ作品については、
スコアの解析はモチロンの事、その筆致の細やかさに
(チャイコフスキー!!)
心が折れそうだ。
情報量が多いという意味ではなく、
繊細すぎて、自分の中の傷ついた部分をえぐられるような気がする。

なぜ??が満載。

ピアノで表現することの限界に向き合いつつ、
そんなギリギリの世界を垣間見られることに感謝。
想像力の羽が振り切れそうだ。

こんなプログラムのコンサート。
明日15日、明後日16日の公演とも、
現在のところ、あと片手ほどのお席がご用意できそうです。

 *16日(土)は完売となりました。(15日朝記)

三軒茶屋駅1分の素敵なサロン・テッセラに、
もしよろしければ是非!

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2019年3月12日 (火)

可能性!?

そもそも無理がある。

オーケストラ作品を1台ピアノで弾く。
とうぜん、ぶつかるし弾きにくいったら。
そもそもオーケストラの作品なら、
オーケストラの方が、そりゃぁ素晴らしいでしょう。

でも。

そこは、ピアノ1台で弾くことにこだわる。
しかも、過度に原曲をいじらず(いや、できるだけ原曲に忠実に)
オーケストラをあえて、ピアノに置き換えたという風体に。

広い場所がないところでも、ご家庭でも、

ピアノ1台さえあれば

オーケストラ作品が届けられる。
なかなか、オーケストラが来ないようなところでも、いつか
オーケストラを聴いてみたい!と思っていただければ
とっても嬉しい。
そんな理由もある。

少しだけ、ネタばらしをしよう。

動物の謝肉祭の「ロバ」。

もともとはピアノ2台だ。
なぁんだ。んじゃ、楽じゃん!と思われた方…
そんなこたぁ、ござりません。

1オクターブ以内にふたりの両腕が高速で移動するのですよ 【SSR】 EXECUTOR EX05 (エグゼキューター EX05) 20インチ 11.0J PCD:120 穴数:5 inset:10 ブラッシュド [ホイール1本単位] [H]。
それも、大ユニゾン大会。
このポジションでは、ピアニストに大切な腕の動きが大分制限されてしまう。

というわけで。
緻密に、手の送り方や腕の抜け方を検証する。

ところがだ。

飼主は片手で弾けても、サルは両手。
というところも出てくる。

ユニゾンなら全く同じ運指で行くのが理想に思えるけれど、
実は、指の作りや腕の重さの違いから
音色のメランジェを考えるとそうでもない。

一瞬でも動きを間違えると、絡まる。
空で並んで飛ぶ曲芸飛行ほど命がけではないにしても、
けっこうな緊張感だ。

同じく謝肉祭の「かめ」の場合。

分かるかな?

一見平和にのんびりだけど、そうでもない。
きっと、連弾されるかたなら気づいていただける。

誰だ!? ここまでギリギリを要求したのは…
このパロディーを涼しい顔して弾くのは、更にパロディーに思える今日この頃。

これを出版しているのは・・・

飼ぬし&サル 出版社

今日は、昨夜のリハーサルの録音を聴いてチェック。
まだまだ、追究の必要なところがたくさん。

あっという間に、夕方がやってきた。

この後、太陽は右のビルに沈んだ。
都心の夕日は、斜めに沈むのだ。

びっくり。

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2019年3月11日 (月)

8年目

学校へ。
レッスンの時間までは合わせだ。

そしてあの時間。
黙とうをささげる。

あれから8年がたちました。

あの日から、今日へ起きている事。
しっかりと受け止めていきたいと思います。

"PIE JEUS " を奏でて祈る。

心穏やかな時が訪れますように。

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2019年3月10日 (日)

あと5日

今日は家に閉じこもる。

昔から本を読むのは大好きだ。
読んできた本や、楽譜から読み取ってきたことをまとめ、
プログラム・ノートを書く。
気づいたら、コンサートはあと5日後。
もう印刷にまわさないと間に合わない

紙面が限られているので、文字を削って削って・・・。
書けないものは、コンサート中のトークで補おう。

そして同時に 205/45R17 88W XL ZEETEX ジーテックス HP2000vfm HP2000vfm G.speed P-04 ジースピード P-04 サマータイヤホイール4本セット。
久々に家に居たので、不在でなかなか受け取れない書留も受け取る。
郵便屋さんが片手で差し出してくれたほど、軽い物。
さっそく・・・

何をしているでしょ?

調律です。

今回取り上げる曲のなかにある、「おやゆびピアノ」の実物。
アフリカの伝統楽器の一つだ。
ピアノの歴史なんて足元にも及ばないほど昔からある楽器。
まだ若い頃、アフリカ系のお店で見つけてその音に魅せられ
長野の子どもたちにプレゼントした楽器と同じもの。
こうして、また手に取ることになろうとは。
廻りめぐって・・・・
やっぱり、みんな地球のともだちだ。
金槌で細かく?調整して、音階を整える。
楽しい作業だ。

3月15日(金)も16日(土)も、おかげさまで残席一桁となりました。
普通のコンサートではないかもしれませんが、
しっかりとずっしりと、お楽しみいただけます。
足を運んでいただければ幸いです。

aiai.harada@gmail.com

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2019年3月 3日 (日)

東京へ

ANA100便 関西→羽田

なんとか、チャイコフスキーの花のワルツの新版を作り終えた。
音出しチェックをして、今日は朝からプログラムを通してみる。

まだまだ仕上がっちゃいないけれど、
自らに状況把握を課す目的もある。

ピアノ黎明期の作品に、シューベルトの遺作。
そして、まだまだ分析の足りていない(曲のではなく書法の)
間宮先生の作品。

そして…
サン=サーンスの動物の謝肉祭。
こちらは、まだまだ試行錯誤中だ。

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そして、できたてほやほやの楽譜とともに
くるみ割り人形も。

あと、2週間ない。
勉強したいことは山ほど。
時間が足りぃ~ん!といいつつ最終便で東京へ。

23時、雨の東京。

携帯を空港に置き忘れて、取りに戻るという大事件も起こしたけれど
24時30分に、何とか無事に帰宅。

明日からは、日常のレッスンも復活。
藝大も入試真っただ中だ。

みんな頑張っているだろうか…

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Discography

  • 石田多紀乃&原田愛 Piano Duo

コンサートのご案内

  • ピアノ・デュオ・リサイタル

    ~石田多紀乃・原田愛~
    3月15日16日サロン・テッセラ

  • バソンの世界

    ~バソンの世界~
    5月1日(祝水)紀尾井ホール

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